平成21年8月15日更新
 以前、ビジネス雑誌には経営絡みのモノを多く書いておりましたが、
 現在は主として政治史、歴史、リーダー論を中心に執筆活動を致しております。

  

◎瀧澤 中 作品

 1.単 著 

『最新 政治のニュースが面白いほどわかる本』

中経出版
1400 円+税


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『日本で一番不況に強い男』

中経出版
1200 円+税


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『日本はなぜ日露戦争に勝てたのか』

中経の文庫
600円(税込)


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『幕末志士の「政治力」』

祥伝社新書
800 円+税


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『戦国武将の「政治力」』

祥伝社新書
760 円+税


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図解
『政治の「なぜ?」は図で考えると面白い』

青春出版
1,000円+税


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日本人の心を動かした
『政治家の名セリフ』

青春文庫
600円+税


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『総理の品格』

ぶんか社文庫
657円+税


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『狂気のリーダー学 小泉純一郎強さの秘密』


ぶんか社文庫
524円+税


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日本の政治ニュースが面白いほどわかる本 『日本の政治ニュースが面白いほどわかる本』
政治をこんなにやさしく語っていいの?!

中経出版
1400円+税


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10倍の大国に日本はなぜ勝ったか 『10倍の大国に日本はなぜ勝ったか』
日露戦争が遺した九つの戦略

中経出版
1600円+税
20世紀初頭10倍の大国ロシアを破った日露戦争をとおして、21世紀初頭からの日本のあり方と行方を解剖する

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『昭和を生きた新選組』

経済界
1333円+税
幕末を生き残り、
第二の人生を日本の近代化に捧げた、
新選組の志士がいた。

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『政治のニュースが面白いほどわかる本』

監修:上條末夫
中経出版
1400円+税
『週刊エキサイト』 インタビュー記事
 


『1分間でわかる政治学』
 
『小泉純一郎・危機突破のリーダー学』  
『テロ・クライシス』  
『この国をダメにした日本国憲法』  
『日はまた昇る』  
  

 2.共 著

『歴史と遊ぶ愉しみ』

彩流社
2200円+税
 
『ケネディは「リーダーシップ」をどう語ったか』

中経出版
1500円+税
ケネディの真髄はその演説にあり!

ケネディの卓越した力強い演説の内容を吟味し、
そのエキスを抽出した「元気の出るリーダーシップ本」です。
ケネディ肉声大統領就任演説入りの付録CDも魅力的です。

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『まんじ傑作選』

栄光出版社
1900円+税
 
 
 
◎月岡 兎平 作品

 1.単 著

『米百俵の真実』

中経出版
800円+税
『上に立つ者の教え「重職心得箇条」』

中経出版
900円+税
 
 
 ◎瀧澤中 雑誌(連載ほか)

別冊 歴史読本 「事典にのらない 日本史有名人の苦節時代」(720号)

 ◇高橋 是清 詐欺に遭いクビになり奴隷に売られた未来の総理
 ◇吉田  茂 長い不遇にもめげず、信念を貫いたへそ曲がり
 ◇田中 角栄 飛び級での進学を断り、働きに出た少年時代
別冊 歴史読本 「事典にのらない 日本史有名人の結婚事情」(733号)

 ◇鈴木貫太郎 瀕死の夫を救った、元昭和天皇の養育係の妻
 ◇吉田  茂 空いたままの新郎席を見つめる伯爵令嬢の花嫁
 ◇東郷 茂徳 障害を乗り越えて結ばれた理想の夫人エディータ
 ◇本間 雅晴 戦犯容疑の夫が被告席から洩らしたすすり泣き
別冊 歴史読本 「事典にのらない 日本史有名人男の品格」(744号)

 ◇山本権兵衛 合理主義に徹した頑固で温かい「海軍の父」
 ◇尾崎 行雄 独裁者を嫌い、自らを磨き続けた「憲政の神様」
 ◇広田 弘毅 A級戦犯として処刑された温順な苦労人外交官
 ◇吉田  茂 「借り」と「群れ」を嫌った不器用な大政治家
 ◇三木 武吉 大事の前に小事を去った「正直・純情・義侠心」
別冊 歴史読本 「事典にのらない 日本史有名人家族の情景」(755号)

 ◇加藤 高明 大財閥の令嬢が見込んだ「大食漢」は未来の総理
 ◇岡田 啓介 義弟と毎食弁当ですます男所帯の首相官邸
 ◇広田 弘毅 母の自殺後も東京裁判の傍聴に通う娘たち
 ◇鳩山 一郎 政治家一族の礎を築いた教育熱心な母と妻
 ◇近衛 文麿 自決直前、子供たちと交わした最後の会話
 ◇岸  信介 「安保反対」遊びの孫たちを愉快がる好々爺
別冊 歴史読本 「事典にのらない 日本史有名人男の風格」(762号)

 ◇大浦 兼武 一介の巡査から叩き上げた警察官僚の本領
 ◇岡田 啓介 襲撃現場で大いびきをかいて寝込んだ老宰相
 ◇石橋 湛山 わずか六十五日で総理の座を下りた頑固なる男
 ◇大野 伴睦 大衆にやさしく権力に強い男の義理人情政治
 ◇浅沼稲次郎 党派を超えて慕われた「人間機関車」の真骨頂
月刊 歴史読本  「歴史読本」二〇〇五年五月号
    「今さら聞けない天皇家の歴史」


 ◇特集論考「統帥権」とは何か

●月刊 「旬なテーマ」(中経出版)2006年7月号
仰天!もうひとつの日本史 第一回
「織田信長は自殺だった!?」その1

●月刊 「旬なテーマ」(中経出版)2006年8月号
仰天!もうひとつの日本史 第二回
「織田信長は自殺だった!?」その2

●月刊 「旬なテーマ」(中経出版)2006年9月号
仰天!もうひとつの日本史 第二回
「秀吉はなぜ利休を殺したのか」その1(雑誌休刊により連載中断中)

●先達に学ぶ苦境逆転の発想(中経出版・「月刊近代中小企業」)
 第1話 『静まれぃ、児玉はここにおる』 「二百三高地」の児玉源太郎にみる危機脱出の三条件
 第2話 『正道を以て、万事処理せよ!』 「リストラ」政治家・田沼意次にみる人材登用術
 第3話 『帰ればまた、来ることが出来る』 奇跡のキスカ島撤退作戦にみる木村昌福の信念
 第4話 『負けても、どこかで踏みとどまる』 日露戦争軍資金調達にみる高橋是清の錬金術
 第5話 『石炭小屋の青年に革命家が学んだ』 フォードと孫文を結ぶ「簡明」という名のキーワード

●戦史に学ぶ経営訓(中経出版・「月刊近代中小企業」)
第1回 『ダメ集団を生き返らせる!』 上司の方針一つで部下は変わる(ロンメル、パットン)
第2回 『大胆な人事が成功を導く!』 中央を尊重する、運のいい人材を使え(山本権兵衛他)
第3回 『小勢で大軍を打ち破る!』 「地の利」と「政治力」で勝負せよ(真田昌幸)
第4回 『金の遣い方が勝負の分かれ目!』 金の遣い方とは知恵の遣い方(鍋島直茂、豊臣秀吉)
第5回 『偏った戦術は敗北を招く!』 戦略があってこそ、戦術は生きる(ヒトラー)
第6回 『三つの視点を経営に活かせ!』 失敗しないためのモノの見方(蒋介石)
第7回 『部下と生死をともにせよ!』 上司が死ぬ気なら部下も応える(大西瀧次郎、他)
第8回 『部下を生かし、組織を活かせ!』 最小の犠牲で最大の効果を狙う(宮崎繁三郎)
第9回 『大手とは共存関係を築け!』 小国が大国に屈しないために(マンネルハイム元帥)
第10回 『自分の「正義」を抱き、貫け!』 理を通し、卑屈を排す姿勢(立花宗茂)
第11回 『トップ交渉にすべてを賭けろ!』 再建を成し遂げるための哲学(吉田茂)
第12回 『今こそダイナミックに行動せよ!』 行動革新が常に「新」たらしめる(武田信玄他)

●松平和也の情報ゼミナール(月刊「Computer Riport」)松平和也氏との対談連載

第1回 『「情報」とは「敵情報知」のことなのだ』
第2回 『君らの務めは飛耳長目である』
第3回 『明治と昭和の情報認識』
第4回 『データとは何か』
第5回 『データ収集と保管のコツ』
第6回 『私捨無(しすてむ)の話』
第7回 『企業が活きる情報論』
第8回 『方法論重要』
第9回 『情報収集と情報判断』

●覇者たちの独立・ニッポン独立王伝説(ぶんか社・「独立王」)
第1回 『脱下請の覇者・徳川家康』
第2回 『フランチャイズ優等生・豊臣秀吉』
第3回 『ベンチャー魂の人・真田昌幸』
第4回 『良心経営の武将・北条早雲』

●日本起業家列伝
第1回 『三菱財閥の祖・岩崎弥太郎』
第2回 『世界の真珠王・御木本幸吉』
第3回 『マヨネーズ王・中島董一郎』
第4回 『カーステレオの神様・瀧澤左内』
第5回 『石油王・出光佐三』

●歴史に学ぶリーダー学 短期集中連載(中経出版・「月刊近代中小企業」)
第1回 『部下を動かす「用いる」「教える」「心を掴む」「率いる」』
    ☆石田三成・汪兆銘・吉川潔・戸次鑑連・アイゼンハワー 他
第2回 『強いリーダーを築く「計算力」「責任感」「構想力」「器」』
    ☆チェンバレン・田中角栄・大野伴睦・織田信秀・鮎川義介・ディズニー・楠木正行 他
第3回 『経営力を高める「提携する」「解決する」「市場開拓する」「判断する」』
    ☆井伊直弼・勝海舟・山岡鉄太郎・松前藩 他

●平時宰相論 短期集中連載(建通新聞)
第1回 胆 識(岸信介・東条英機)
第2回 正 す(田中角栄)
第3回 楽天家(池田勇人)

●東亜共栄の人柱 短期集中連載(建通新聞)
第1回 国際協調とは
第2回 特攻隊の是非
第3回 パル判決書

●指導者の三条件 短期集中連載(建通新聞)
第1回 決断力(岸信介・パージバル)
第2回 責任感(大西瀧治郎・田中隆吉)
第3回 楽天家(孫文・鄭士良)

◎雑誌単発

●歴史に学ぶ反骨のリーダーシップ(中経出版・月刊近代中小企業)
 『社を愛するがゆえの反逆』 ドゴール仏大統領の若き日

●蓄電池の開発に賭けた男の「負けじ魂」(中経出版・月刊近代中小企業)
 『懐中電灯の普及に寄与した発明を糧に、世界のカーオーディオ・メーカーを育て上げた
  瀧澤左内の足跡』

●白木屋てんまつ記(中経出版・月刊近代中小企業)
「商いは高利をとらず、末は繁盛」

●別冊・月刊近代中小企業(1冊)中経出版
 『こんな時、経営の神様はどう考え、どう動いたか』
 (株)キューピー創業者 中島董一郎
 クラリオン(株)創業者 瀧澤左内
 米国ディズニー社創業者 ウォルト・ディズニー
 出光興産(株)創業者  出光佐三
 大谷重工業創業者    大谷米太郎

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