平成23年9月12日更新
瀧澤中(たきざわ・あたる)プロフィール
東京都出身。作家・政治史研究家。日本経団連(21世紀政策研究所)「政党政治の課題」委員。
日本経団連等各種団体で講演を行ないつつ、ラジオなどに出演。書籍の他に雑誌(「Oggi」小学館、「歴史読本」新人物往来社)等にも執筆。

●〔最近の雑誌・連載など〕
女性月刊誌「Oggi」(小学館)に、2008年6月〜2011年3月まで連載。
歴史雑誌(「月刊・歴史読本」「別冊・歴史読本」新人物往来社)等に執筆。
「文藝春秋臨時増刊号『坂の上の雲』と司馬遼太郎」に、「ジャパンテクノロジーのあけぼの」執筆。
日経BP社「おとなのoff」「世界の政治入門」執筆。その他新聞などに執筆。

●〔主な著書〕
『秋山兄弟 好古と真之〜明治の人材はいかにして生まれたか』(朝日新聞出版)
『戦国武将の政治力』(祥伝社新書)
『幕末志士の政治力』(祥伝社新書)
『危機の時代の「政治力」』(日本文芸社新書)
『どうして国を守らなければいけないの?』(経済界新書)
『政治の「なぜ?」は図で考えると面白い』(青春出版社)
『日本人の心を動かした政治家の名セリフ』(青春出版社)
『12歳から大人まで政治の基礎がよくわかる本』(大和書房)
『日本で一番不況に強い男〜二宮尊徳の成功実学に学べ』(中経出版)
『最新・日本の政治ニュースが面白いほどわかる本』(中経出版)
『日本の政治ニュースが面白いほどわかる本』(中経出版)
『日本はなぜ日露戦争に勝ったか』(中経出版)
『政治のニュースが面白いほどわかる本』(中経出版)
『なぜ国を守らなければいけないの?』(経済界)
『昭和を生きた新選組』(経済界)
『1分間でわかる政治学』(ぶんか社)
『日はまた昇る』(ぶんか社)        ほか。

●〔ペンネーム「月岡兎平」として〕
『米百俵の真実』(中経出版)
『上に立つ者の教え・重職心得箇条』(中経出版)

●〔共  著〕
『「坂の上の雲」人物読本』(文藝春秋)
『総図解 日本史』(新人物往来社)
『明治人の肖像』(新人物往来社)
『ケネディは「リーダーシップ」をどう語ったか』(中経出版)
『二宮金次郎と13人の世界人』(栄光出版社)  ほか

●〔所  属〕
 日本ペンクラブ ・水交会 ・史遊会 ・文芸誌「まんじ」同人

●〔専門領域〕
 日本史、日本政治史、リーダー論、政治一般。

●〔講演実績〕
 日本経団連をはじめ、各種経済団体、農業団体、企業セミナー、海外交流団体等で講演を行なっております。
◎これまでの主な講演演題
 「秋山兄弟を生んだ、明治日本とは〜秋山好古、真之と、明治の群像」
 「組織を甦らせ、人を甦らせる〜二宮尊徳の知恵と実践」
 「戦国時代の政治力〜政治力から見ると面白い、戦国武将の意外な一面」
 「幕末志士の政治力〜政治力から見ると面白い、幕末志士の意外な一面」
 「どうして国を守らなければいけないの?〜中学生にもわかる安全保障」
 「政治家の人心掌握〜人の心をつかむ組織の長〜」
 「リーダーとは〜政治史に残る真のリーダー」

 ※講演のご依頼等につきましては、瀧澤中事務所からのお知らせをご参照下さい。

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